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SNS狩りの誹謗中傷冤罪?

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にほんブログ村 にほんブログ村   立場の弱い社員、できない社員に対するネットいじめは静岡市内某局でもたびたびあった。所属する班長も局も動いてはくれなかったようだ(ごたごたが嫌な気の弱い被害者からの申し出もあったかもしれない)「書かれるやつが悪い」的なことを書き込みの加害者も言っている。 2CH(現5CH)型の掲示板はそれらによく利用されてきた。書きやすいしわざわざタイトルやハンドルネームを書き込む手間もなくTwitterより気軽な地方限定掲示板。しばらく遠ざかっていたが久しぶりに覗いたらフルネームでの誹謗中傷しかも今回は管理者だ。 しかしいくつか不可解な点がある。 例えば具体的な中傷事実の書き込み?もなく当初最初の日と次の日に集中していると思われていたのだがその後定期的にしかも掲示板のスレを変えて書き込まれている。昨年の10月30日から今年の6月まで。そしてパワハラや何かの怨恨による書き込みだったら具体的な事実の書き込みがあるはずだが。それがない。名前さえ入れ替えれば誰にでも通用するような中傷分。実際のものと同じではないが「〇〇(フルネーム)の馬鹿」の〇〇を誰に入れ替えてもその人物の中傷になる定型文。フルネームが晒されてるから成り立つ中傷文。怨恨がある、告発したいなら例えば「パワハラでこんなこと言われた」「こんなこと言ってやがった馬鹿だね違うだろ」「容姿・ファッションの中傷」「交際関係」など伏字が入っていてもそれとなく本人とわかるような書き込みじゃない。しかしフルネームが書かれてる以上誰かが本人にご注進するはずだが。 というかとっくに伝わっているだろう「第2弾」を待って具体的なことがあったらプロバイダ開示申請証拠保全して犯人特定に公的機関に通報するつもりなのか? うがった見方だがかんぽ不祥事以降「SNS禁止令」(もちろんどの会社でもあるだろうし趣味垢でもつい業務内容を書き込んでしまう恐れもあるという理由で)を出したあとのSNS使用者を特定するための「罠」ではないかとも。 親切ごなしに「書かれてますよ」なんて言えば「なんでその掲示板を知っている!禁止してるのにお前も書いてるのか?どのコメントがお前が疑われたくなかったら丸で囲め」みたいな。 私なら具体的なパワハラの内容を書いてイニシャルかせいぜい伏字を混ぜた苗字程度の告発なら構わないとは思う。それで私...

冤罪のパワハラ利用(まじめでおとなしいから怪しい?)

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にほんブログ村   社員の男性のFBの上の欄に「友達申請」の赤マークがついた。前の支店で同じだった女性。「彼女とは接点がないしあまり話もしないしせいぜい周知確認印もらった程度だけどな?」と怪訝に思ったが断わる(無視する)わけにもいかず(というかFBはそんなつながりで広がるものという考え方も一方ではあった)ので(相手の意向をこちらからのメッセンジャーで再確認せずに)一週間ほど放置してから登録したそうだ。しかし その直後女性の側から友達登録を佐生序してきた。少々むっとはしたそうだが多分女性の側がこの男性のTLを覗いてつい間違えて「友達申請」をクリックした可能性が高い。 私もたまに友達登録はしていないが関係者のTL覗いていてつい「いいね」をしてしまって慌てて消したことはあったが。 しかしこれは大変危険な状況でもある。いわゆるパワハラに利用されるストーカー・セクハラ冤罪。 で、上記のイラストのような「女子社員の安全を守るための確認と指導」と称してわざとらしく事情聴取してくる可能性がある(相手がもしかしたら感情的になるかも、そうなってくれたらもっと幸いと)。 ストーカーが勝手に狙っている女性を申請もされていないのに「友達」にできるはずがない。そういうFBを操作できる特殊なソフトでもあるのだろうか?。この場合は侮辱されたと即座に外部機関へ相談すべきだと思います(相談した既成事実)低教養上司は「申請が来たときに確認しないほうが悪い」とか、「君みたいに暗くて(おとなしい)何考えてるかわからない声が小さい人はこういう時疑われやすいんだよ。もっとはっきり話すようにしなきゃ。まあそういうことで悪く思わないでくれや。まさしく80年代の漫画で一流大のエリートが高卒にに言い放つような配慮のかけらもない教養もない言葉をリアルに吐くパワハラ上司。一般社員は社内なら業務の停滞、仕事の協力体制への後難を恐れて泣き寝入りさせられるでしょうね。 泣き寝入りせずに外部に相談することを示すと(訴訟も辞さないと) 「いや彼女がそういったんだから彼女のほうに言えよ。僕は女子社員が心配だったから一応君に確認したわけだし」と逃げ口上。 しかし疑われる理由がなければ(彼女に対して告白したり卑猥なことを言ったとか)あきらかに侮辱。昔たまたま仲間内で言った下ネタを彼女が不快に思っていたんだぞ見たいな話をされたと...

日本郵便の会社ごっこ

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  にほんブログ村 社員に負担をかけると、辞めたら手のひらを返したように 郵便局に近寄らなくなったりするし、昔は管理職でなく一般社員で辞めた定年社員でも それなりに○○会とか独自でOB会などを作りつながりを維持したり、飲み会なんかの 定期的開催にもつながって、地域経済の活性化やOB間の年賀状のやり取りの需要など があったものなんだけど、小泉改革のあたりから、そんなに高い給料をもらっている社員でもない所に競争原理や強制的ノルマ、社員間カーストを作り出し、社員間の断絶や会社への愛着を 持たない人間をかなり、大量に作り上げて来た。自分の会社の身内でもそんな状況なのに、日本全国で年賀状の需要など伸びる訳ないのさw。

被害者が加害者信じてどうするの?

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  にほんブログ村 分かっちゃいるけどこういう儀礼・形式的なこと(管理者自身否定してる昭和ぬるま湯浪花節)を勢いで飲ませようとする。思いっきり「嘘」なのはわかってるよね。基本集配の現場採用は学歴関係ないから気にする必要ないけど人のいい育ちのいい大卒はほろっと受け入れて後で馬鹿にされるか管理者が高卒だと「学歴で馬鹿にして信じねーってか!さーべーつー」と周りに言いふらされるのを恐れて形としてしぶしぶ受け入れざる得ない。 また、後でどや顔で「だまされるほうが悪いじゃん」と言われるのを薄々気が付いていても「まず信じよう」それが「人としてのやさしさ」でいつか報われる時が来ると信じている「健気な姿」は第三者から見ても馬鹿に見える。 もっとベタなのは依然同じ手に引っかかって(会社の都合、全体を考えて方針変えた言い訳)「なんだあ?以前そういう事があったから今回もそうだとなぜ言える?!」と逆切れで詰められる(^▽^;)これも立場のちがいからで毅然とその場で反論できないのは恥ずかしい事じゃなし氏パワハラ証拠に記録するのは「卑怯な密告」「盗聴」にはなりません。 ちょっと離れて冷静になればわかるんだけどね「その時承諾したからダメじゃん」にはならない(社内では通用しても)。結局実践できるかどうかが問題だがはたから見るとばかばかしいのがよくわかる #パワハラ #管理者 #嘘 #昭和 #浪花節 #組織を守ること #弱い方を黙らせる #平成育ち #儀礼 #形式

壮絶中国のパワハラ…いやもっと壮絶な

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にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 中国でも最近はパワハラが問題になっている。と言っても中国嫌いな人は国の隠蔽体質からこういったものは出てこないと言っている人も多いが。 政敵や権力者にとって都合が悪い一般人はごみのように抹殺される。 しかし民間企業のパワハラセクハラ問題は中国の自由な経済活動の宣伝のためかとくに規制がかからず世界中に拡散されている。 まず「中国のノルマが達成できないために下着一枚でマラソンさせられたり、ミニスカートで床を這わせたり、互いに向き合ってビンタする。 つい十年前まで日本でもありそうな…いや確かにあった(特に運動部での試合の結果などで)パワハラだ。しかし中国では訴訟になっていないという。 なぜ?と日本人の感覚では思うのだが… 豊富な品揃え、毎日お得なセール【Banggood.com】 「中国では一人っ子政策のため我がままいっぱい(小皇帝)に育った若者が多く、嫌なことがあったらすぐ辞めてしまう」のだそうだ。 だから???いやそれもやはり日本人の感覚では若い人に辞められたら会社にとって痛手ではないか?? 会社に対する訴訟もむしろ「辞めてから」「辞める覚悟」のほうが会社に踏みとどまって社内で嫌がらせをされながら戦うよりはずっとやりやすいはずであると思うのだが。そういうパワハラのあるという噂のある会社には最初から入らないという選択もあるし。下着一枚でマラソンさせたスポーツクラブへの電話取材ではやはり「支店のことなのでわからない。調査中」。認めたくないという事は精神修養ではなく「悪いことだ」と認めていることを意味する。 逆にそれらのすぐ辞めてしまう中国人が日本に移民として日本企業に就職することは多くの日本人にとってむしろ脅威になるのではないかという危惧がある。 既卒なんて怖くない!4社受けたら1社内定!【ウズキャリ既卒】 日本は若者が大事にされ、年寄りなど「元から居た」人間は数字を稼がないと追い出される風潮になっていている。 その中で日本企業は一時的に業績を上げてもそのころにはネトウヨでなくても「日本的大事なもの」がすべて失われているのではないか? いやネトウヨは安倍政権や経団連を支持するような「肉屋を支持する豚」だから自分たちのしもべとして働く中国人しか...

あり得ない事なら脅迫・パワハラにならない?

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にほんブログ村 にほんブログ村 スルガ銀行のパワハラ暴言「家族皆殺しにするぞ!」になぜ高い教養の一流大学出身行員が問題視して毅然とその場で抗議できなかったのか?わかりきってるパワハラの構成要件は別にして内部告発したところで「本気でするわけ(できるわけ)ないだろばかばかしい」とむしろ被害者をバカにして周りの社員にも言いふらして孤立させておしまい、社員自身も通報したことを自分がばかだったと納得させて後悔。要するに一流大出の教養のある銀行員だからこそそういわれるとプライドが邪魔してそれ以上剥きになってになって抗議できず気勢をそがれ(剥きになるほうがバカにされる)引っ込んだ可能性があり。 「ええ?お前上司に死ねと言われて本当に死ななきゃならないと思ってるわけ?wwwwじゃあいいよ勝手に死んでも責任ねえもん」 「天文学的数字の金額を払え!」「一家皆殺し」「超能力で呪い殺す」のようなあり得ない暴言(企業の素性によってはありうる)は「脅迫罪にならないんだよ~ん」と言う低学歴上司もいる。厳密にいえば「脅迫に当たります」でも内部相談窓口では「脅迫にならない本気にするほうがバカ」という解釈で納めます。スルガ銀行のみならずどこも「内部処理」は同じでしょう。 ノルマ達成の誓約書を書かせて自爆強要されたと騒いでも「本社はノルマを禁止しているのであり得ない」という事が10年以上続いてる。結局社員が「外部に訴える勇気」があるかどうかで試されている。だから訴えるなら外部。単純に「呪い殺す」もそのままでは脅迫に当たらないと考えられます。しかしただ「呪い殺すぞ」とだけ言うはずがなく前後の会話で引っかかる部分があるはず、脅迫罪にかかわらず大部分は通ると考える。もちろん明らかに「冗談」と思われる場合も記録(録音・メモ)が積み重ねの面で大事でしょう。飲み会で「酔って人を殺しても無罪なんだぜ」「やくざと友達(冗談でも)」と言う人間は要マーク。 まずは無料で相談!【キャリアスタート】 むしろ「あり得ないことで怒鳴りつけても脅迫にならないという事を周知」は「パワハラ通報防止」のためにおそらく経営陣が管理者に指導している可能性が高い。 あとは外部に通報する勇気が被害者社員には求められています。